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美少女ロボット計画2007 〈第5章 女の子に生まれ変って体感してみたい〉

美少女ロボット計画

将来は自分の死後、美少女ロボットに魂移植して女の子に生まれ変わり、「らんま」とか『かしましガール・ミーツ・ガール』とか『はぴねす』の渡良瀬準とかのように、女の子になった気持ちを体験できたらいいのに...って、最近考えてみました。女の子の気持ちを体験するのは(ドキドキワクワク)楽しみです。二次元が好きな人は勿論、現実の女の子に生まれ変わるよりも二次元の女の子に生まれ変わった方がずっとマシだと思う筈です。
自分の妻に選ぶのと同時に、自分の体にすることまで考えた上で美少女ロボットを選びます。
凌辱系・鬼畜系のエロゲーやマンガは、所謂【性】を【モノ】として扱っているものです。これを見ていたら、『女の子』が【人間】という意識も思わず薄れてくるような気がします。自分が女の子だったら、こんな事は絶対に嫌だと思う筈です。
女になるとしたら二つの選択肢がある。ひとつは別の男性と(ホモ)。もう一方はもうひとつ美少女ロボットを買ってレズビアンをすること。まるで同性愛の次元にまで展開されます。
まぁ、それでもかわいい二次元の女の子(ロボット)に生まれ変われるのは楽しみ・是非生まれ変わってみたいですよ。(余談ですがちなみに俺が女の子に生まれ変わったら自分のこと『私』って呼びます。あの鉄乙女ですら「私」ですからね...)

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