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美少女ロボット計画2005 〈第4章 美少女ロボットの個人利用目的〉

美少女ロボット計画

1:美少女ロボットと性犯罪の撲滅
ゲームの美少女キャラクタ-だけしか好きにならない人にとって、美少女ロボット計画とも深い関係がある18禁ゲームの『18禁』の意味は全くありません。
こんな堅苦しいイメージがあると親しみやすくはありません。
ゲームの美少女キャラクタ-は第1章で説明した通り、まさに人間の女性の代替品という目的で生み出された存在だとすれば、尚更意味がありません。
また、全ての美少女ロボットには第6章で説明している通り股に毛がありません。それにも関わらず股にモザイクをかけるとはマニアとして(むし)寧ろ不愉快です。
理由はそもそもフィクションであるゲームやアニメの美少女キャラクタ-を所謂『実写』と一緒にしないでください。
それと「ゲームの美少女キャラクタ-だけしか好きにならないのだから現実の女性に一切性的にも干渉することなどありえない。」と思いきや実はそうとは限らないことが判明しました。
それは 『二人の小林容疑者』です。
小林薫は奈良の少女誘拐殺人事件を起こした人です。彼は所謂ロリコンで膨らますダッチワイフも持っていた。それでも満足出来なかった彼はいくつかの美少女キャラの名前でもある楓という名の幼い女の子を殺してしまった。
一方、小林泰剛は19歳の少女監禁事件を起こした人です。
彼は所謂アキバ系美少女マニアなのか、家には大量のエロマンガと1000本の18禁ゲームと4万円もしたセーラー服をはじめとしたそのコスプレ用服もたくさん揃えていた。マニアになるにはそれだけ高額な出費をする必要があったでしょう。
美少女ロボットがもっと早く商品化されていれば、彼らはこんな事件を起こさずに済んだのに、今頃快適なマニアライフを過ごしているに違いない筈です。
他に15歳の少女に集団わいせつ行為をしたある大学のサッカー部員たちや金持ちとは裏腹に未成年の少女たちを売春しまくったUFJ銀行の行員など、このような人たちやロリコンに歳をとらない美少女ロボットはまさにうってつけの商品です。
このような人たちがいるからアダルトゲームの『18禁』はまだ妥当である。
私たちマニアにとってはかけがえのない存在でこよなく愛している美少女キャラクタ-を現実上に於いてありのままに愛する(抱きしめたりする)にはどうすればいいのか?
美少女キャラクタ-を『ロボット化』すればいいのです。
よって美少女キャラクタ-を現実上に於いて正式に『愛人』とすることができます。
本来「18 禁」の意味は、「青少年の健全な育成を阻害してはならない」ということです。
しかし現実の女性に一切性的にも干渉しなければそれで問題はないのです。
職場ではセクハラ等といったトラブルがあります。通勤中、満員電車や駅のエスカレーター等で痴漢やわいせつ行為をしたことによるトラブル、美少女ロボットを作れば、こんな事で悔やむことはありません。職場での女性関係のトラブルも起こりません。
電車やエスカレーターでは美少女ロボットのスカートめくり、パンツ覗き、胸触り、抱きつきくらいなら所有者の迷惑(汚損、誘拐)にならない限り思う存分しても犯罪にならないし罰金や慰謝料を払わなくて済むし、会社をクビにされずに済みます。
尚、美少女ロボットは性風俗及び売春目的には一切使用しません。
フィリピンでは少女売春をすると懲役10年以上の罰が科せられます。外国でもこのような人が出ないように、美少女ロボットを普及させることで救えるでしょう。
現実の女性ではなく全て美少女ロボットを標的として物事を全て美少女ロボットに廻してしまえば性犯罪にはなりません。寧ろ性犯罪を少なくし無くすことができて美少女ロボットは逆に良い結果を出したことになります。
それを証明するには、『美少女ロボット』を作って普及させ、存在させることです。

2:日常生活に於ける美少女ロボットとの接し方
ゲームやアニメだけでは再現できなかった事は無限にあることを既にご存知ですか。
それを自由に再現してくれるのが美少女ロボットです。
そして新たな魅力を発見することができます。自分自身が肌身をもって本来ゲームやアニメの世界にだけ閉じこもっている筈の美少女キャラクタ-と現実上で接すること。美少女キャラクタ-を形のある美少女ロボットにすればいつまでもずっと一緒でいられます。
現実と何ら変わらない状態で愛することができます。金持ちであれば美少女ロボットをすぐに二人以上買う余裕がありますが、そうでなければまず一人の美少女キャラクタ-しか選ぶことができません。
以下で説明する事は日本に存在する全ての美少女キャラクタ-に適用できます。
自分で想像し妄想した事が現実のものとなります。
ゲームやアニメのストーリーは自由度が明らかに低いので必ずしも満足できるものとは限りません。
今までゲームの固定されたプログラムから開放され、なんといっても「自由度」が増します。つまり、楽しみ方に無限の可能性があるのです。
大好きな美少女キャラを自分の思った通りにできる。自分の思い通りにゲームの設定の壁を乗り越える。
ゲームやアニメ以上の世界以上の領域を楽しめます。
たとえば、
お姫さま抱っこ出来なかったキャラを抱くことができる。
抱きしめたい時はいつでも抱くことができる。
キスしてもらえる。
自分の名前を呼んでくれる。
いつもと違った会話が楽しめる。
優しく接してやれる。
自由で無限の組み合わせが出来るコスプレが楽しめる。
それでは、一日を例にして説明してみましょう。
朝、あなたの名前を呼んで起こしてくれる。
美少女ロボットに寝ぐせがあったら髪の毛を櫛で梳かしてあげる。
制服やいつも着ている服を着せてリボンをつけてあげる。
朝食・昼食(弁当も)・夕食も作ってくれる。
バレンタインデーのチョコも・誕生日ケーキも作ってくれるでしょう。
美少女ロボットは物を食べることはできませんが飲み物(粒入り・ゼリーのジュースは詰まってしまうので飲ませてはいけない。また、炭酸飲料はお奨めできない。食べ物も同じ。)は飲ませることができるのでそれをおっぱいで飲むことができます。この機能は2003年2月26日、僕がまだ中学校在学中(15歳)に考え出したアイデアです。
片付け・食器洗い、掃除、洗濯、布団干し、アイロンがけ等家事全般を全てしてくれる。
昼は一緒に散歩に連れて行ってあげる。いつかきっと別世界のような風景が広がる場所にも旅行してみたい。
カラオケに連れて行けばその美少女キャラが歌ういろんな歌の美少女エディションが聴ける。
ゲームセンターに連れて行くのも面白いでしょう。家でやるゲームでも人間にはとても辿り着く事ができない領域のハイスコアを出すでしょう。
海やプールに連れて行けば水着姿のお披露目です。
「今日の晩ごはん何にしようかな。」と買い物に行くのも会話がはずみます。
疲れた時は肩揉みもしてくれる。
一緒にお風呂に入ることができる。懐かしい妹との記憶が蘇ってくるでしょう。背中を洗ってもらえる。
美少女ロボットの体を洗うにはザラザラした物ではなく柔らかいスポンジやタオルを使ってあげます。体に傷をつけたり火傷をさせたりすると元に戻らなくなるのでくれぐれも気をつけてください。
また、髪の毛も伸びないので切ってしまうと二度と元に戻らなくなります。髪型を変えてみたいからといってむやみに切るのはやめた方がいいでしょう。
シャンプーは髪の毛を汚してしまった時のみにします。
お風呂から上がったらバスタオルで丁寧に体を拭いて下着とパジャマを着せてあげます。
寝る時も一緒に抱き合いながら寝ることができます。
美少女キャラクターをロボット化すれば、このように満足できる楽しみ方を十二分に味わえる訳です。
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